脇脱毛アンサー集

脇脱毛でツルツル肌を目指そう

脇脱毛をするとツルツルになります。

 

自己処理でカミソリや毛抜きを使うと、
肌の摩擦によって生じる黒ずみや、埋没毛などが問題となりますが、
脱毛サロンで脇脱毛を受けると、美肌効果があるのです。

 

自己処理でトラブルが生じるのは、アフターケアがしっかりしていないからです。

 

保湿を十分にしていないために脇に炎症が起こり、
脇がガサガサになったり、ボツボツができてしまったり、
また毛根に残った毛によって黒く見えてしまいます。

 

しかし脱毛サロンの大半は脱毛前後に美肌成分配合のジェルなどを塗ります。

 

ですから肌の状態は常にきれいですし、トラブルの心配もありません。
万が一トラブルが起こったとしても、提携している皮膚科を紹介してもらえ、
治療費も脱毛サロン側で受け持ってくれる保証がついています。

 

脱毛後のクールダウンも冷却ジェルなどでおこなってくれますので、
光脱毛の光でダメージを受けた毛根周辺が炎症し、
ヤケドが放置されるということはまずありません。

 

特におすすめの脱毛サロンはリンリンです。
リンリンについて詳しい情報は「リンリン脱毛が凄すぎる!話題の脱毛コースを紹介|リンリン脱毛美女性」をチェックしてみてください。

 

脇脱毛にかかる期間は?

 

脇脱毛に確実な効果を得たいのであれば6回は脱毛を受ける必要があります。

 

脇脱毛にかかる期間は人によって違いますが、
一般的には効果が出始めるのが2~3回、満足できるのが6回といわれています。

 

脇の下は基本的に太い毛が多く、密集しています。
それをきれいにし、ツルツルをキープするためには、
15回は脱毛したほうがいいとある脱毛士は言います。

 

ただ本当に個人差がありますので、何度脱毛しても映えてくる人もいれば、
2~3回でほとんど目立たなくなる人もいます。

 

毛周期に合わせて脱毛は行われますが、
脇の毛の伸びる早さによって濃さや周期は変わってしまうのです。

 

平均的に見れば、2ヶ月に1度脱毛し、6回通うことで満足できる結果を得られます。

 

つまり1年はかかるということですから、夏に向けて脇をきれいに脱毛したいなら、
シーズンが終わったらすぐに取り掛かるべきです。

 

ただし、人によっては1年半〜2年くらい通って満足できたということもありますので、
様子を見ながら自分の脇脱毛期間を見極めていくしかありません。

 

 

 

脇毛を抜くのは最もしてはいけない自己処理

 

脇毛を自己処理する人も多いですが、大半はカミソリを使うでしょう。

 

しかしカミソリは皮膚を傷つけ、炎症や黒ずみを引き起こす原因となります。

 

カミソリと同様に多い自己処理方法が、抜く、です。
脇毛を根元から抜くことで、二度と脇毛が生えてこないようにするのです。

 

しかし、この脇毛を抜く行為は、最もしてはいけない行為です。

 

脇毛を抜くと、カミソリ同様肌が傷つきます。
すると当然色素沈着を引き起こします。

 

しかしそれだけではありません。

 

脇毛を抜いた後、開いた毛穴から雑菌が入り、炎症を起こすことがあります。

 

炎症を起こしてしまうと皮膚科で正しい処置を受けなければなりませんし、
当然ながらカミソリやシェーバー、脱毛サロンでの処理はできなくなります。

 

すると脇毛は伸び放題となってしまうのです。

 

また新しい毛が生える前に皮膚が完全に治ってしまい、
その内側で新しい毛が成長する埋没毛の問題もあります。

 

埋没毛は皮膚の下で毛が成長し、抜けても体外に出ることはありません。
つまり、そのまま、ということです。

 

脇毛を抜くことは、最もしてはいけないことなのです。

 

肌トラブルが心配であれば医療クリニックで脱毛を受けましょう。
医療脱毛については「医療脱毛神戸クラブ」にくわしく紹介されています。